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CHARACTER

タラハシー

ウディ・ハレルソン

CV:小山 力也

ウディ・ハレルソン / タラハシー
1961年7月23日アメリカ・テキサス州ミッドランド生まれ。稀に見るカリスマ性と激しい演技を併せ持つ彼は、大作映画とインデペンデント映画の両方で一貫して観客と批評家を驚かせ続けている。ハノーヴァー大学卒業後にニューヨークへ行き、ニール・ サイモンの舞台などに出演。NBCの長寿コメディ『Cheers』(85-93)に出演して全米の人気を獲得し、92年から本格的に映画界へ進出。94年に主演したオリバー・ストー ン監督の『ナチュラル・ボーン・キラーズ』の注目を集めた後、『ラリー・フリント』(96)ではゴールデングローブ賞、 アカデミー賞主演男優賞に初ノミネート。その後、『The Messenger』 (09/未) で再びアカデミー賞助演男優賞にノミネートされた。『ゾンビランド』(09)出演後の『スリー・ビルボード』(18)では、アカデミー賞助演男優賞、英国アカデミー賞助演男優賞にノミネートされている。

近年は『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』(17)、『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』(17)、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(18)など大作への出演も続いており、今後は『ヴェノム』(18)の続編の撮影が控えている。

CV:小山 力也

ウィチタ

エマ・ストーン

CV:本田 貴子

エマ・ストーン / ウィチタ
1988年11月6日アメリカ・アリゾナ州スコッツデール生まれ。同州のフェニックスにあるバレーユース・シアターで 11 歳から演技を磨いた。フェニックスの私立の女子高校に通っていたが、2004年に女優になるために15歳で母親と一緒にハリウッドに移り住んだ。いくつかのTVシリーズに出演後、ジャッド・アパトウ製作のコメディ『スーパーバッド 童貞ウォーズ』(07)で映画初出演。

その後、『ゾンビランド』(09)、『アメージング・スパイダーマン』シリーズへの出演を経て、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(15)でアカデミー助演女優賞に初ノミネート。2016年にはダミアン・チャゼル監督の『ラ・ラ・ランド』で、アカデミー賞でアカデミー主演女優賞を受賞し、同作でゴールデングローブ賞、英国アカデミー賞の主演女優賞も受賞している。

2018年にはヨルゴス・ランティモス監督の 『女王陛下のお気に入り』に出演。アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、全米映画俳優組合賞、英国アカデミー賞などにノミネートされた。

この10年でストーンはハリウッドで最も多才で人気のある女優の一人に成長。『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』『ラ・ラ・ランド』『女王陛下のお気に入り』『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』など多数の受賞歴を持つ作品に立て続けに出演し、常に業界の注目を集める女優として確固たる地位を築いている。

CV:本田 貴子

コロンバス

ジェシー・アイゼンバーグ

CV:中村 悠一

ジェシー・アイゼンバーグ / コロンバス
1983年10月5日アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク生まれ。俳優のほか、劇作家や小説家としての顔を持つ才人。99年にTVシリーズ『Get Real』で俳優デビューを飾る。 ディラン・キッド監督の『Roger Dodger』(02/未)で注目され、サンディエゴ映画祭で新人賞に輝く。マイケル・ ホフマン監督の『卒業の朝』 (02)、M・ナイト・シャマラン監督の『ヴィレッジ』 (04) と、立て続けに話題作に出演し、『イカとクジラ』(05)ではインディペンデント・スピリット賞の助演男優賞と、放送映画批評家協会賞の新人賞にノミネートされた。『ゾンビランド』(09)に出演後、『ソーシャル・ネットワーク』(10)でアカデミー賞主演男優賞にノミネート。

アイゼンバーグは近年では劇作家としても活躍。最近ウエストエンドの興行記録を塗り替えた『The Spoils』を含む4つの戯曲を執筆している。イギリスの女優ヴァネッサ・レッドグレイヴと一緒に脚本『The Revisionist』で書いて主演し、2011年に脚本「Asuncion」で主演しました。スーザン・サランドンとマリン・アイルランド主演した彼の戯曲『Happy Talk』は、この4月から6月までニューヨークのシグネチャー・シアターで上演された。

ニューヨークで生まれのアイゼンバーグは、ザ・ニューヨーカー誌に度々寄稿しており、過去には小説『Bream Gives Me Hiccups』を出版している。近く新たな小説『The Ziegfeld Files for Audible』を出版予定。

CV:中村 悠一

リトルロック

アビゲイル・ブレスリン

CV:秋山 ゆずき

アビゲイル・ブレスリン / リトルロック
1996年4月14日アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク生まれ。彼女のユニークでカリスマ的な才能は、コメディとドラマ作品の両方で発揮されている。わずか3歳の時にコマーシャル出演してキャリアをスタートし、 5歳の時にM・ナイト・シャマラン監督の『サイン』 (02)でメル・ギブソンの娘役を演じて大きな注目を浴びる。そしてサンダンス映画祭でセンセーションを巻き起こして高い評価を得た『リトル・ミス・サンシャイン』 (06)で演じたオリーブ役で、放送映画批評家協会賞若手女優賞、2006年の第19回東京国際映画祭では最優秀女優賞を受賞。アカデミー賞助演女優賞、全米映画俳優組合賞、英国アカデミー賞の各賞にもノミネートされた。その後、キャサリン・ゼタジョーンズ主演『幸せのレシピ』(07)、ジョディ・フォスター主演『幸せの1ページ』(08)、キャメロン・ディアス主演『私の中のあなた』(09)、メリル・ストリープとジュリア・ロバーツ出演の『8月の家族たち』(13) と人気女優との共演が続いた後、『マギー』(15)でアーノルド・シュワルツェネッガーとの共演も果たしている。

2015年には彼女の日々の暮らしと感情を正直に書き綴ったブログ『Mixtapes & Winter Coats,』を基にした『This May Sound Crazy』も出版している。

CV:秋山 ゆずき

マディソン

ゾーイ・ドゥイッチ

ネバダ

ロザリオ・ドーソン

アルバカーキ

ルーク・ウィルソン

&

フラッグスタッフ

トーマス・ミドルディッチ

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